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猫まみれな日々「沼山大根」 [雑記]

東北食べる通信11月号が届きました[手(パー)]
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今回は秋田市大仙町の沼山大根[exclamation]
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緑と白のツートンカラーが美しく、無農薬なので皮を剥かずにそのまま食べることが出来ます。

情報誌に載っていた沼山大根を使った料理を作ってみました[手(グー)]

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根菜ホットサラダ

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沼山大根と鶏肉のサムゲタン風スープ

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焦げ過ぎた沼山大根のステーキ[あせあせ(飛び散る汗)]

緑色の部分は加熱するとホクホクした食感で甘く、白色の部分はみずみずしく大根特有のうま味と苦みを感じられます。とても美味しい大根でした[るんるん]

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クリスマスまでお預け[exclamation]
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猫まみれな日々「直立不動」 [結弦(ゆずる)]

お昼寝中のゆず[眠い(睡眠)]
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姿勢がいいねぇ~[手(チョキ)]

寝顔がめんこい[揺れるハート]
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どんな夢を見てるのかな?
爪とぎ防止シールを剥がしているとこかな? 白菜を齧ってる? トイレットペーパーで爪とぎしてるとか?
子猫だから悪戯しても仕方ないと思ってたらもう7年・・・三つ子の魂百までって本当だ[あせあせ(飛び散る汗)]

週刊朝日


週刊朝日 2019年 12/13 号【綴じ込み付録】岩合光昭さんカレンダー『よりそう 2020』[雑誌] 猫特集号です[猫] 「何でも猫にすりゃいいってもんじゃねぇよ!」と悪態をつきつつ買ってしまう私[ふらふら]

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猫まみれな日々「見分け方」 [ここっぺ]

縞々コンビのゆずと松島組のここっぺ[揺れるハート]
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ぽっちゃり体型と縞柄がめっちゃ似ています[exclamation]

見分けるにはシッポをチェック[目]
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ゆずはまっすぐなシッポ、ここっぺはかぎシッポ[exclamation]
うっかり間違え、ここっぺに過剰なボディタッチをし「シャー!!!」言われることもしばしば[たらーっ(汗)]


(海の子 (ポプラ文庫)

([と]1-4)海の子 (ポプラ文庫)

  • 作者: ドリアン助川
  • 出版社/メーカー: ポプラ社
  • 発売日: 2016/11/02
  • メディア: 文庫


海釣りを主軸に華やかな人生とは両極にある中年男性らの悲哀を描いている。
釣りのシーンの描写が素晴らしい、そして船酔いの辛さもよく描かれている、面白かったんだけど主人公の中年男性に共感できなかった。
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猫まみれな日々「いじめっこ」 [外猫たち]

いじめっこチャトラ[猫]
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憎らしいくらい丸々としています[あせあせ(飛び散る汗)]

ちょっと見は可愛いし、ご飯をねだる時は「にゃーん」なんて可愛い声で鳴いてお腹見せたりするから別宅が数件ありそう[たらーっ(汗)]
でなきゃ絶対こんなツチノコ体型にならない[exclamation×2]

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満ち足りているのに、ほかの子を苛める悪い奴です[むかっ(怒り)]

サンタさんへお願い

サミットに買い物に行ったらクリスマスツリーが飾られ、サンタさんにお願いコーナーが出来てました。ふと見たら[目]
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猫のヒゲ切ったんかい(笑)
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猫まみれな日々「猫草好き」 [溺愛家]

溺愛家の猫さま達はチャームのこの猫草が大好き[黒ハート]
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他の猫草と比べ、食い付きっぷりがすごいです[exclamation×2]

猫草を出した途端に全員集合[手(パー)]
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ちょっとでも遅れるとこうなります[右斜め下]
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猫草に近づけない司野(笑)
クリスマス・プレゼントは1ニャンに猫草1個ずつかな。

明星馳走麺 狸穴監修シビ辛ラー油肉蕎麦

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なんだかとても美味しそう、シビ辛だしラー油だし肉蕎麦出しと購入。

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今年食べたカップ麺の中で最低ランクの味、買うんじゃなかった[もうやだ~(悲しい顔)]
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猫まみれな日々「年賀状」 [圭介]

今年こそは年賀状を25日までに投函するぞ[手(グー)]と決心し、住所録のチェックを始めた途端・・。
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お約束のように邪魔しに来る王さま[ふらふら]
「圭ちゃん、画面が全く見えないんですけど[たらーっ(汗)]

さよなら嶋選手

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プロ野球東北楽天に13年間在籍し、今オフにヤクルトへ移籍した嶋基宏捕手。

東日本大震災の直後に嶋選手の「東北の皆さん、絶対に乗り越えましょう。この時を絶対に勝ち抜きましょう。この時を乗り越えた向こう側には、強くなった自分と明るい未来が待っているはずです。絶対に見せましょう。東北の底力を。」は心に滲みる名スピーチでした。
もうすぐ大リーガーから戻って来るまーくんと、もう一度バッテリーを組んで活躍して欲しかった。残念でなりません。楽天で一番好きな選手でした。
どうか新天地ヤクルトで輝いてください。来年は神宮球場に足を運んで応援します。
頑張れ~嶋[exclamation×2]
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猫まみれな日々「満員御礼」 [溺愛家]

とらママが作ってくれたロング猫ベット[exclamation]
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ベットの上に毛布を敷いてホカペの上に設置したら、猫さま達に大人気[揺れるハート]満員御礼状態です[手(パー)]

SF芋煮戦争

秋も深まる十月下旬、ヒロセ河畔には続々と群衆が集まっていた。
カタヒラ町にある大学で資源の研究を行う〝ヨシノ″と、同僚の〝ニノミヤ″はともにイモニの会場に向かっていた。

ニノミヤはヨシノに「最近、―カミサマがよく降りているらしい」と話す。

カミサマはアオバの頂上にある神殿と呼ばれる建物群に鎮座する不思議な存在である。

カミサマが、アオバから降りて下の街にいることは珍しい。「なにやら尋常ではないことが起こってはいまいか」とヨシノは思う。
ヨシノたちがイモニを行っていると、怪しい集団がイモニ会場に近づいてきて、拡声器で演説を始めた。
「河原でアオバを呪わむとする諸君! 邪宗の門の諸君! ただちにその冒涜的な汁物を投げ打ち、我らとともに真のイモニを執り行おうではないか! 真にアオバに信仰を捧ぐ者にイモニにブタなどという汚れた血は注がれない! ミソを入れ、ミソ汁のまがい物をもって神聖なイモニを騙るようなことは無い! さあナベを蹴り倒し、我々の正しきナベを共に囲み、正しき祈りを捧げるのだ!」
そして今度は、イモニ会場から拡声器で叫ぶ者が現れた。
「馬鹿にするな! イモニはミソ、ミソはイモニである! アオバのカミから下賜されたノガクブ・ミソを用い、アオバに祈りを捧げる我々のイモニこそが真のイモニであり、黒黒とした塩水を使い、メタンを吐き出す汚れたウシを使った汁など断じてイモニではなぁぁい!!」
そうして、S式イモニ派過激派と、Y式イモニ派過激派による闘争が始まった。

各々が各々のイモニを、相手方の口に放り込んでいく。

河原は騒然とした。とめどない罵声と殴打音、投石音が鳴り響く。

それを切り裂いたのは、「カミサマだ!」という、ニノミヤの素っ頓狂な声だった・・・
果たして、イモニ戦争の行方はどうなるのか。〝カミサマ″とはいったい何者なのか・・・

東北大学SF・推理小説研究会の平野球作さんは、近年秋になると騒がれるようになった“芋煮戦争”を、SF小説として見事に書き上げています。
昨年、“秘密のケンミンショー”で東北の芋煮が取り上げられ、“芋煮戦争”は全国的な知名度を得ることとなりました。
この機関誌では、この『青葉城恋唄』以外にも、例えば『東北大学開発の文章自動生成プログラム「ずんだ」が出力した』などと言った「青葉山」に関するテーマ創作や、テーマなしの創作など16の短編小説が収録。
続きが気になる方は、東北大学SF・推理小説研究会までメール(tohokusf(at)gmail.com)またはTwitterのDM(@tohoku_sf)から、「九龍」を購入することができます。
仙台つーしんより抜粋

芋煮がSFになる日が来るとは・・・[ふらふら]
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猫まみれな日々「モテモテ」 [溺愛家]

相方がパソコン前に座ると、溺愛家の猫さま大集合[exclamation]
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右手側にさくら、机の上に司野、膝の上にゆず、左手側に圭ちゃん[揺れるハート]
いや~ん、超モテモテ[ハートたち(複数ハート)]おかげさまで私はゆっくり晩酌を楽しめます[手(チョキ)]


ひと口で人間をダメにするウマさ!  リュウジ式 悪魔のレシピ(ライツ社)

ひと口で人間をダメにするウマさ! リュウジ式 悪魔のレシピ(ライツ社)

  • 作者: リュウジ
  • 出版社/メーカー: ライツ社
  • 発売日: 2019/11/22
  • メディア: 単行本


何だかハマってリュウジさんの料理本4冊目を購入[exclamation]実験のような感覚で料理が作れる、簡単で美味しい[るんるん]

古本寄付のお願い

こんにちは。
どうぶつ基金事務局の宮田です。
不要になった本やDVD、捨てる前に着払いで「ありがとうブック」に送っていただけませんか?

どうぶつ基金が殺処分ゼロに役立てさせていただきます!
ありがとうブック」は、ご不用になった本・DVD・CD・ゲームなどをお送り頂くことで、どうぶつ基金を支援できる仕組みです。
「ありがとうブック」にお送り頂いた本等は、「ありがとうブック」を運営する株式会社ホンカウが買取り、その代金がどうぶつ基金に寄付されます。

詳細、資料請求は今スグこちら

ありがとうブックへのお問い合わせは
メール info@39book.jp 
フリーダイヤル 0120-29-3929
ありがとうブック どうぶつ基金専用HP 

皆さま、大掃除で古本が出ましたら、ぜひご協力をお願いいたしますm(_ _)m

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猫まみれな日々「かっぱ橋」 [雑記]

正月用の食器を買いにかっぱ橋道具街に行って来ました[電車]

食品サンプルのお店
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ビール!ビール!ビール!!![ビール]

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お寿司が美味しそう[ぴかぴか(新しい)]本物に混ぜて置いたら分からないかも。
かっぱ橋を歩いている人の8割が外国からの観光客って感じでした。

目的の物をゲットし、お昼を食べに浅草へ移動[電車]
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猫せんべい

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猫小物

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招き猫の看板

浅草に猫関連の店が増えていて驚きました。浅草の谷中化?

お土産に猫せんべいをゲット[手(チョキ)]
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家に帰るとこの方達が
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はいはい[わーい(嬉しい顔)]


うばたまの 墨色江戸画帖 (集英社オレンジ文庫)

うばたまの 墨色江戸画帖 (集英社オレンジ文庫)

  • 作者: 佐倉 ユミ
  • 出版社/メーカー: 集英社
  • 発売日: 2018/12/18
  • メディア: 文庫


ノベル賞大賞受賞作、三浦しをんが惚れこんだ!と帯にうたい文句が?! "そんなに~?"と半信半疑で購入。
デビュー作とは思えないほど江戸の情景描写が細やかで、時代劇なのに武士が出て来ないのも面白い、狂言回し的な猫の"まる山"の存在も良かった。ぜひ続編を読んでみたい。
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猫まみれな日々「東北食べる通信」 [雑記]


おうちごはんは適宜でおいしい

おうちごはんは適宜でおいしい

  • 作者: 菅野彰
  • 出版社/メーカー: 徳間書店
  • 発売日: 2017/11/24
  • メディア: 単行本(ソフトカバー)


"四季折々の東北の食材をお取り寄せ! 地元・福島県会津で、菅野彰が旬の味を食べ尽くす食のエッセイ"を読んで申し込んだ「東北食べる通信」10月号が届きました[exclamation]

食の情報誌+
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食"庄内柿"
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毎月セットで届きます[手(パー)]

情報誌に庄内柿を使った料理が掲載されていたので、頑張って作ってみました[手(チョキ)]
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柿のカルパッチョ
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豚ロースの柿味噌漬け

手間暇かけた"焼酎脱渋"の柔らかな食感と優しい甘さ、柿好きじゃない相方も美味しいと食べてくれました。
海外からの珍しい果物に押され、柿がどんどん売れなくなっていると知り寂しくなりました[ふらふら]柿色の美しさと上品な甘みは日本独自の物だと思います。どうか無くなってしまいませんように。

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ホタテはクリスマスまでお預け[exclamation×2]
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